| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 旭川開発建設部における地域と連携・協働した地域防災力向上について-石狩川上流及び天塩川上流における取り組み事例-(P550-554) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 旭川開発建設部 治水課 | 藤林 佳汰((no entry)) |
| (未記入) | 出合 寿勇((no entry)) |
| (未記入) | 大島 省吾((no entry)) |
| 抄録 |
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| 旭川開発建設部は、全国でも有数の大河川である石狩川上流と天塩川上流の2河川を管理している。流域ではこれまでも幾度となく洪水被害を受けており、地域の自治体を含め防災関係機関が連携し、平成28年9月には各河川において減災に関する取組方針を策定し、連携・協働しながら減災のための取組を推進してきた。令和7年度は取組を開始して10年の節目であり、これまでの取組を総括するとともに、近年の取組について紹介するものである。 |
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