| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 伏籠川流域における流域治水の理解促進・機運醸成に向けた取組(P555-559) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 札幌開発建設部 河川計画課 | 岩崎 香月((no entry)) |
| (未記入) | 仲条 元((no entry)) |
| (未記入) | 竹下 智規((no entry)) |
| 抄録 |
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| 流域治水の推進には、住民一人ひとりが水害を自分事として捉え、主体的に行動することが重要である。伏籠川流域では、現地見学会を通じて治水施設の役割を体感的に学ぶ機会を設け、地形と洪水の関係を直感的に理解できる仕組みを構築して自分事化を促進する取組を実施している。本研究では、これらの取組により多様な関係者の参画を促す啓発手法について報告し、今後の展望を示すものである。 |
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