| 作成年度 | 2025年度 |
|---|---|
| 論文名 | 石狩川上流における大規模土砂災害危機管理の取り組み-黒岳沢川の事例-(P582-587) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 旭川開発建設部 旭川河川事務所 第2工務課 | 中島 敦志((no entry)) |
| (未記入) | 吉川 契太郎((no entry)) |
| (未記入) | 松山 洋平((no entry)) |
| 抄録 |
|---|
| 旭川開発建設部では石狩川上流地域において、河道閉塞や十勝岳噴火等の大規模土砂災害発生のリスクや危機管理対応について検討を行っている。本稿では、上流域に大規模な崩壊地や地すべりが多数分布し、現在も繰り返し土石流等が発生することで、道内でも最も荒廃した渓流のひとつとされる層雲峡黒岳沢川における荒廃状況のモニタリングや警戒避難対応等の大規模土砂災害危機管理の取組み事例について報告する。 |
| このサイトで提供される情報には、PDFファイルが使われています。PDFファイルをご覧頂くにはAdobeReaderが必要です、「Get AdobeReader」をクリックしてダウンロードしてください。 |