| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 函館・江差自動車道における津波緊急避難施設の利活用について(P588-592) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 函館開発建設部 函館道路事務所 第1工務課 | 水嶋 祥平((no entry)) |
| (未記入) | 三原 一記((no entry)) |
| (未記入) | 新井 康嗣((no entry)) |
| 抄録 |
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| 渡島管内の北斗市及び木古内町では、太平洋沿岸の海岸線から1~2kmの位置に函館・江差自動車道が供用しており、東日本大震災後の平成24年度に、高盛土構造の当該路線に津波緊急避難路等を整備している。本稿は、津波緊急避難路等について、令和7年7月30日にカムチャツカ半島付近を震源とする地震に伴う津波警報が発令されたことにより初めて実際に利用されたことから、利用状況、平時の活用状況等を報告するものである。 |
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