| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 一般国道236号野塚防災事業における雪崩シミュレーションを用いた対策工検討事例について(P593-598) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 帯広開発建設部 道路設計管理官付 | 若林 翔梧((no entry)) |
| (未記入) | 結城 哲哉((no entry)) |
| (未記入) | 本田 拓斗((no entry)) |
| 抄録 |
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| 一般国道236号に位置する野塚トンネルにおいて、平成30年3月にトンネル坑口背後の沢より湿雪雪崩が発生し、堆積物が道路上に到達したことで電気設備の損傷被害が起きている。この事象を踏まえ防災事業が立ち上がり、雪崩対策工についての検討を進めているところであるが、検討に際し雪崩現象の解析シミュレーションを用いた対策工検討を実施したため、その事例を報告する。 |
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