| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | UAV・3次元モデル活用による防災対応-迅速な合意形成と生産性向上の取り組み-(P610-613) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 小樽開発建設部 道路設計管理官付 | 山本 一稀((no entry)) |
| (未記入) | 羽田 康浩((no entry)) |
| (未記入) | 荒川 王治((no entry)) |
| 抄録 |
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| 小樽開発建設部では国道229号敷島内の落石対応においてUAV測量と3次元モデルを活用し、関係者との迅速な合意形成と安全な現地調査を実施した。島牧地区の別線計画では、クラウドサービスを用いた3次元モデルを調整ツールとして活用し、関係機関との円滑な協議を図った。これらの取り組みは従来技術の発展により作業の省力化と意思決定の効率化を実現し、生産性向上に寄与した。本稿ではこれらの防災対応の事例を紹介する。 |
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