| 作成年度 | 2025年度 |
|---|---|
| 論文名 | トンネル照明における調光実施の有無によるコスト比較について-日方泊トンネルにおける考察-(P708-711) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 留萌開発建設部 施設整備課 | 若狭 雄貴((no entry)) |
| (未記入) | 羽角 速人((no entry)) |
| (未記入) | 立川 文夫((no entry)) |
| 抄録 |
|---|
| 国土交通省では、道路脱炭素化基本方針に基づき2030年度までに国が管理する道路は全てLED照明にする計画であり、トンネル照明についても同様である。道路照明施設設置基準等において、基本照明について夜間は路面輝度を1/2に低減することが出来るとされている。そこで、一般国道231号日方泊トンネ照明をLED化するにあたり、低減を実施する場合としない場合についてコストメリットによる検討を行ったので、その成果について発表する。 |
| このサイトで提供される情報には、PDFファイルが使われています。PDFファイルをご覧頂くにはAdobeReaderが必要です、「Get AdobeReader」をクリックしてダウンロードしてください。 |