| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 風連多寄地区における特定外来生物『オオハンゴンソウ』の防除事例(P726-729) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 旭川開発建設部 名寄農業開発事業所 | 蒔苗 渓((no entry)) |
| (未記入) | 高﨑 大輔((no entry)) |
| (未記入) | 清水 秀成((no entry)) |
| 抄録 |
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| 排水路整備においては、従来の治水に加え、生態系の保全も重要な役割として位置づけられている。排水路における生物多様性を保全するためには外来種の的確な防除が不可欠であるが、その具体的な手法に関する資料は限られている。本稿は、外来生物防除の参考とすることを目的として、令和6年度に風連多寄地区で実施した、特定外来生物『オオハンゴンソウ』の防除について報告するものである。 |
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