| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | ICT活用による堤防除草自動化技術の開発について-堤防除草現場の省人化による生産性向上に関する取組-(P798-803) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 北海道開発局 事業振興部 機械課 | 東 陽一((no entry)) |
| (未記入) | 小川 亮司((no entry)) |
| (未記入) | 秋田 宜克((no entry)) |
| 抄録 |
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| 北海道は全国よりも人口減少が顕著であり、河川維持管理に従事する労働者不足が懸念されている。また、近年激甚化・多様化する災害に対し堤防などインフラの品質確保と適切な機能維持が重要であるため、メンテナンスにかかる作業の省人化・効率化は喫緊の課題である。堤防除草自動化の取組「SMART-Grass」について、令和6年度までの検証結果を踏まえ今年度の検証・実証実験内容及び現場導入に向けた課題を報告する。 |
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