| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 維持除雪用機械の定期整備業務において試行した遠隔臨場の有効性や課題、要望(P804-809) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 札幌開発建設部 施設整備課 | 堺 友明((no entry)) |
| (未記入) | 伊藤 義和((no entry)) |
| (未記入) | 柿崎 俊裕((no entry)) |
| 抄録 |
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| 北海道開発局の『自動車修繕等単価契約』では、維持除雪用機械の定期整備業務において立会確認が必要だが、以前より監督職員の移動時間等の課題があった。そのため、札幌開発建設部において、ウェアラブルカメラを使用した遠隔臨場を試行してその有効性等を確認した。本論文では、監督職員及び整備工場の担当者に「遠隔臨場の実施状況」等のアンケートを実施した。その結果から、遠隔臨場の有効性や課題、要望等を紹介する。 |
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