| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 新稲穂トンネルにおけるICT施工の取り組み-新稲穂トンネルL側仁木工区の施工事例-(P824-829) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 小樽開発建設部 小樽道路事務所 第3工務課 | 猪股 俊宏((no entry)) |
| (未記入) | 山田 信行((no entry)) |
| (未記入) | 米田 正臣((no entry)) |
| 抄録 |
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| 少子高齢化の進展により、建設業界における担い手不足が深刻化する中、生産性向上をはかるため、i-Constructionが推進されている。小樽開発建設部は平成31年3月にi-Constructionモデル事務所に指定されており、BIM/CIM及びICTを活用した生産性向上に取り組んできた。本論文では、新稲穂トンネルL側仁木工区工事においての取り組みについて報告するものである。 |
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