| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 稚内開発建設部管内の道路事業の環境調査におけるDXの取組み-希少生物への配慮と工事推進の両立に向けて-(P841-846) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 稚内開発建設部 道路設計管理官付 | 成田 琢真((no entry)) |
| (未記入) | 伊藤 健一((no entry)) |
| (未記入) | 豊田 真基((no entry)) |
| 抄録 |
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| 国道238号浜猿防災事業では、整備路線周辺に生息するオジロワシ等希少生物の生息・繁殖状況に配慮を行いながら事業を進めている。環境調査ではDX技術を活用した調査の効率化、保全措置の適正化・高精度化等により、希少生物への配慮と円滑な事業推進の両立を図っている。本稿では、IoTカメラやUAVLiDAR測量等のDX技術を用いた希少⽣物の保全措置検討による円滑な工事推進実現に向けた取組みを報告する。 |
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