| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 積雪寒冷地におけるAI技術を活用した道路標識の視認性点検試行について-積雪寒冷地における新たな視認性点検手法の試行と課題整理-(P853-856) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 旭川開発建設部 道路計画課 | 山中 颯大((no entry)) |
| (未記入) | 武藤 翔吾((no entry)) |
| (未記入) | 木村 力((no entry)) |
| 抄録 |
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| 道路標識の点検において、従来の構造面に加え視認性の観点からの点検が求められている。附属物(標識版)視認性点検要領(案)【試行版】に基づき、積雪寒冷地である北海道において、AIによるドライブレコーダー画像解析を活用した視認性点検の試行を行った。本稿では、点検支援技術の活用による効率化の可能性と、寒冷地特有の課題整理について報告する。 |
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