| 作成年度 | 2025年度 |
|---|---|
| 論文名 | 画像解析を用いた非接触型流量観測-釧路開発建設部管内における試行的観測事例-(P867-872) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 釧路開発建設部 治水課 | 中野 龍己((no entry)) |
| (未記入) | 大野 智樹((no entry)) |
| (未記入) | 浅川 大輔((no entry)) |
| 抄録 |
|---|
| 従来の浮子を用いた高水流量観測は、近年多発する集中豪雨や融雪出水等による急激な河川水位上昇により、水位上昇期(ピーク)の観測が困難な場合が多く、また、現場作業の危険性、観測地点までの移動距離、人手不足等も課題となっている。釧路開発建設部では、これらの課題を解決するため、画像解析法を用いて高水流量観測の観測無人化に取り組んでおり、今後の現場実装に向けて、現状と課題及び今後の展開について報告する。 |
| このサイトで提供される情報には、PDFファイルが使われています。PDFファイルをご覧頂くにはAdobeReaderが必要です、「Get AdobeReader」をクリックしてダウンロードしてください。 |