| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | 築堤盛土工事におけるICT施工StageⅡの取り組み事例と課題について-データ活用による建設現場の把握、効率化-(P873-877) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 札幌開発建設部 千歳川河川事務所 第2工務課 | 沼澤 友泉((no entry)) |
| (未記入) | 大塚 康平((no entry)) |
| (未記入) | 橘内 英治((no entry)) |
| 抄録 |
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| 千歳川流域は石狩川本川の水位の影響を大きく受けることから治水対策として堤防整備を早急に行う必要がある。施工効率化のため、管内の築堤盛土工事において、建設機械の位置情報や稼働状況、施工履歴などの情報をリアルタイムに集約し、工事全体の状況を把握するとともに、資機材配置や作業工程を見直すことで作業の最適化を図る「ICT施工StageⅡ」の取組を実施した。本論文では、取組概要及びその効果、今後の課題について報告する。 |
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