| 作成年度 | 2025年度 |
|---|---|
| 論文名 | 樽前山における砂防設備を対象としたUAVを活用した点検の実施及び今後の活用策について-UAV点検と目視点検を組合せた点検とさらなる高度化-(P878-883) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 室蘭開発建設部 苫小牧砂防海岸事務所 計画課 | 齋藤 学斗((no entry)) |
| (未記入) | 栗原 章成((no entry)) |
| (未記入) | 横尾 公博((no entry)) |
| 抄録 |
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| 砂防設備の長寿命化を図るためには、定期的な点検と健全度評価が不可欠である。樽前山では、令和7年度から点検の省力化・高度化を目的として、UAVによるSfM解析を活用しており、目視調査を併用した定期点検を実施している。本稿では、UAVと目視を併用した定期点検結果、及びUAV-LPによる点群データの差分解析を用いて面的な変状を適確かつ容易に評価することで点検の高度化を検討した結果について報告する。 |
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