| 作成年度 | 2025年度 |
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| 論文名 | ラウンドアバウトを対象とした交通調査手法の検討と費用対効果算出への活用-さらなる導入を目指して-(P915-920) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第69回(2025年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 誌名(No./号数) | |
| 発表年月日 | 2026/02/17 ~ 2026/02/19 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 北海道開発局 建設部 道路計画課 | 西崎 諒真((no entry)) |
| (未記入) | 角張 弘幸((no entry)) |
| (未記入) | 蛯名 将平((no entry)) |
| 抄録 |
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| 日本ではラウンドアバウト(RAB)の導入が進んでいるが、導入効果の定量評価は十分に行われていない現状にある。本研究では、RABの導入促進に寄与することを目的にRABの導入効果の定量化を試みた。まず、AIによる映像解析から方向別交通量や旅行時間などのデータを効率的かつ高精度に取得し、RAB導入後と導入前の信号交差点の総所要時間、総費用を算定することで、RAB導入の費用対効果を検証した。 |
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