シンボルマーク独立行政法人土木研究所 寒地土木研究所

論文・刊行物検索

論文・刊行物検索のトップページへ

検索結果

検索キーワード    
発表年月日 論文等名 著者 発表先
62年09月01日2m3ドラグスクレーパ、2.5m3デイツパー船のワイヤー張力の測定報告[ストレンゲージ式ワイヤー移動形張力検出機(試作)による測定(2m3ドラグスクレーパ)]井田勝也昭和36年度技術研究発表会
66年12月10日2H鋼板の溶接性について南清昭和40年度技術研究発表会
09年01月10日24th US-Japan Bridge Engineering Workshop(第24回日米橋梁ワークショップ)に参加して岡田 慎哉(寒地構造チーム)/三田村 浩(寒地構造チーム)/福島 宏文(寒地地盤チーム)寒地土木研究所月報 第668号
95年01月09日21世紀の自動車交通開発土木研究所月報第500号
00年11月20日21世紀の北海道開発土木研究所月報第570号
95年01月09日21世紀にも土木は土木開発土木研究所月報第500号
95年01月09日2030年の港湾研究室とみなと開発土木研究所月報第500号
22年11月10日2022サイエンスパーク(体験教室)出展報告 ~液状化ってなに?~大野 修(寒地技術推進室)寒地土木研究所月報 第837号
22年12月10日2021年度冬期の交通流変動及び冬期道路交通の円滑化に向けた提案倉田 和幸(寒地交通チーム)/宗広 一徳(寒地交通チーム)/飯田 美喜(寒地機械技術チーム)/植野 英睦(寒地機械技術チーム)/伊東 靖彦(寒地交通チーム)寒地土木研究所月報 第838号
20年02月10日2019日韓台合同地球科学シンポジウムへの参加報告 岡﨑 健治(防災地質チーム)寒地土木研究所月報 第801号
19年08月13日2019年ヨーロッパ地球科学連合大会 (European Geosciences Union 2019 General Assembly)への参加報告 大宮 哲(雪氷チーム)/水垣 滋(水環境保全チーム)寒地土木研究所月報 第795号
18年11月12日2018年淡水科学学会年次大会(Society for Freshwater Science Annual meeting 2018(SFS 2018))の参加報告 布川 雅典(水環境保全チーム)寒地土木研究所月報 第786号
19年09月09日2018年度冬期の北海道川上郡弟子屈町における吹雪の長期観測増澤諭香(新潟大学)/新屋啓文(新潟大学)/大宮 哲(雪氷チーム)/大風翼(東京工業大学)雪氷研究大会(2019・山形)講演要旨集
19年09月06日2018年北海道胆振東部地震被害調査報告書 第8章 農業施設・ダムの被害中村 和正(寒地農業基盤研究グループ長)/松岡 宗太郎(農林水産省)2018年北海道胆振東部地震被害調査報告書
19年04月26日2018年北海道胆振東部地震で発生した地すべりのレーザ地形図判読Yoshihiko(伊東 佳彦)/Shusaku(山崎 秀策)/Toshiyuki(倉橋 稔幸)/Takeshi(藤浪 武史)/Terumasa(西原 照雅)平成31年度日本地すべり学会北海道支部・北海道地すべり学会研究発表会予稿集
19年02月18日2018年3月北海道アイスジャム被害報告と今後の被害軽減策横山  洋(寒地河川チーム)/吉川 泰弘((未記入))/伊波 友生((未記入))第62回(平成30年度)北海道開発技術研究発表会
18年11月25日2018年3月北海道アイスジャム洪水による被害の現象解明と今後の課題横山 洋(寒地河川チーム)/吉川 泰弘(北見工業大学)/伊波 友生(寒地河川チーム)/前田 俊一(特命上席研究員)/矢部 浩規(寒地河川チーム)水工学論文集第63巻(土木学会論文集B1(水工学) Vol 74 No 5)
19年01月27日2018年3月北海道アイスジャム洪水における危険箇所の抽出に関する検討小池 太郎(北見工業大学)/吉川 泰弘(北見工業大学)/横山 洋(寒地河川チーム)土木学会北海道支部 平成30年度年次技術研究発表会
17年09月11日2017年淡水科学学会年次大会(Society for Freshwater Science Annual meeting 2017 (SFS 2017))の参加報告布川 雅典(水環境保全チーム)寒地土木研究所月報 第772号
17年07月10日2017年ヨーロッパ地球科学連合大会(European Geosciences Union 2017 General Assembly)とウィーン流域科学シンポジウム(Vienna Catchment Science Symposium)への参加報告水垣 滋(水環境保全チーム)寒地土木研究所月報 第770号
ページの先頭へ
 検索トップヘ

Copyright (C) 2006 Independent Administrative Institution Civil Engineering Research Institute for Cold Region.