| 発表年月日 | 論文等名 | 著者 | 発表先 |
|---|---|---|---|
| 10年02月25日 | 徳富ダムコンクリート打設計画(第3報)-1mリフトによる施工結果について- | 下川昇大/今川幸久/佐藤大輔 | 平成21年度技術研究発表会 |
| 06年02月23日 | 徳富ダムコンクリート打設計画-超遅延剤を使用したワーカビリティの改善- | 増田和哉/本保利征/雪田久史 | 平成17年度技術研究発表会 |
| 08年02月01日 | 徳富ダム基礎処理工について-断層及び河床部低角度亀裂への改良性の検討- | 星 一樹(札幌開発建設部 樺戸農業開発事業所)/前川 和義(未記入)/今西 智幸(未記入) | 平成19年度技術研究発表会 |
| 09年02月26日 | 徳富ダム基礎処理工について―右岸深部の基礎処理計画の変更について― | 塩見祐介/今川幸久/岩田徳雄 | 平成20年度技術研究発表会 |
| 12年12月10日 | 心の知能指数 | 横濱 充宏(資源保全チーム) | 寒地土木研究所月報 第715号 |
| 64年01月01日 | 心土破砕による土壌の変化 | 千葉 豪(土壌保全研究室)/北川 芳男(土壌保全研究室)/佐久間 敏雄(土壌保全研究室) | 第8回北海道開発局技術研究発表会 |
| 66年12月10日 | 心土破砕による土層の変化(第2報) | 千葉豪/北川芳男 | 昭和40年度技術研究発表会 |
| 70年12月01日 | 心土破砕による土層の変化(第3報)-Vibra-Tillerの施工効果について- | 赤沢伝/吉田良吉 | 昭和44年度技術研究発表会 |
| 65年12月20日 | 心土破砕による土攘の変化 | 千葉亮/北川芳男/佐久間敏雄 | 昭和39年度技術研究発表会 |
| 65年12月20日 | 心土破砕施工の能率について | 山口吉五郎/大山敏明 | 昭和39年度技術研究発表会 |
| 65年12月20日 | 心土破砕施工基準に関する調査について | 伊藤順夫 | 昭和39年度技術研究発表会 |
| 66年12月10日 | 心土破砕施工能率について(第2報) | 大山敏明 | 昭和40年度技術研究発表会 |
| 20年09月10日 | 心構え | 安中 新太郎(寒地構造チーム) | 寒地土木研究所月報 第809号 |
| 18年02月20日 | 忍路防災関連工事におけるCIM活用事例について-輻輳工事におけるCIM導入の効果と課題- | 長屋 弘司(小樽開発建設部 小樽道路事務所 忍路防災関連工事安全連絡協議会)/高久 博司(小樽道路事務所 第1工務課)/熊谷 信男(小樽道路事務所 第1工務課) | 第61回(平成29年度)北海道開発技術研究発表会 |
| 63年08月01日 | 忍路験潮場移設工事設計および施工について | 菊地和男 | 昭和37年度技術研究発表会 |
| 73年10月01日 | 志撫子橋取付部における軟弱地盤処理工法について-P.C.パイルスラブ工法およびP.C.パイルキャップ工法- | 森谷満/渡辺祐善/田中勝 | 昭和47年度技術研究発表会 |
| 06年03月01日 | 応力解放法によるアスファルト舗装の低温クラックに関する基礎研究 | 安倍 隆二(維持管理研究室)/岳本 秀人(国土交通省 北海道開発局 稚内開発建設部 次長 (前 維持管理研究室長))/鈴木 拓雄(山梨大学 工学研究科 助手)/木村 清和(群馬工業高等専門学校 環境都市工学科 助教授)/黒瀬 雅詞(群馬工業高等専門学校 機械工学科 講師)/田口 仁(福田道路株式会社 技術研究所 所長) | 北海道開発土木研究所月報 第634号 |
| 05年02月07日 | 応力解放法によるコンクリート構造物の応力測定 | 西 弘明(構造研究室)/三田村 浩(構造研究室)/小澤 靖((株)ケイジーエンジニアリング)/岸 徳光(室蘭工業大学) | 平成16年度論文報告集第61号CD-ROM版Ⅰ-25 |
| 04年12月17日 | 応力開放法によるアスファルト舗装の低温クラックに関する基礎研究 | 安倍 隆二(維持管理研究室)/岳本 秀人(維持管理研究室)/鈴木 拓雄(山梨大学)/木村 清和(群馬高専)/田口 仁(福田道路) | 第9回舗装工学講演会 |
| 96年09月17日 | 応力頻度による既設橋の耐荷力に関する考察 | 荒 栄記(㈱構研エンジニアリング)/金子 学(構造研究室)/竹本 邦仁(北海道開発局) | 土木学会年次学術講演会 |
